二重にするために皮膜式のアイプチを使ったら何本ものまつげとさよならした話

目元の悩みで悲しい思いをしたエピソード

重い一重なので、普通に座っているだけなのに「機嫌が悪いの?」や「眠い?」などとたびたび聞かれます。それだけなら良いのですが、1度睨まれたと勘違いされて知らないおばさんにケンカを売られかけたことがあります。

一重や奥二重を二重にするアイテム詳細・使用歴

皮膜式アイプチの「ルドゥーブル」と「オリシキ」と「ラクオリ」で、各1年ほど使用しました。現在は「ラクオリ」を使用しています。

プチ二重にするアイテムを使ったきっかけ

ノリでくっつけるアイプチは上手にひっつかないし、汚い感じになったので二重にしているのをバレないような自然なアイプチを探していたら、皮膜式にたどり着きました。皮膜式もいろいろ試してみて、食い込む力が1番強かったので「ラクオリ」にしました。

使わなければよかった!プチ二重アイテムを使用した失敗談・後悔談

ただまぶたに塗るだけではあまり食い込まないので先に皮膜式アイプチを塗っておき、まつげを上げてマスカラを塗ってから二重にするのですが、急いでいる日に皮膜式アイプチを塗ってしっかり乾いていないのにビューラーでまつげを上げたら、皮膜式アイプチが中途半端に伸びるわよれるわ、まつげが何本も抜けるわで大変なことになりました。またアイプチの容器の口部分にアイプチが付いて固まってしまい開けれなくなってしまったので、もっと丁寧に使うべきだったと後悔しました。